リコーフォトアカデミー講師一覧

安念余志子

公益社団法人日本写真家協会会員。
東京写真大学短期大学部(現東京工芸大学)を卒業し富山県にてスタジオを経営しながら作家活動を行い2005年JPC全国展にて内閣総理大臣賞受賞・2008年前田真三賞を受賞。
キヤノンギャラリー、リコーイメージングスクエア、ミュゼふくおかカメラ館など個展多数回開催、各カメラ雑誌・一般雑誌に作品を掲載。
フォトサークルan主宰。
著書に「古寺愛歌 井波別院瑞泉寺」「春はめぐりて となみ野古寺愛歌」「光のどけき」。

池永一夫

東京写真大学卒(現・東京工芸大学)、写真大好き人間。
プリント制作や写真俳句を日々の楽しみにしている。
リコーイメージング株式会社リコーイメージングスクエア東京勤務。
カメラ、写真の講師としても活躍中。
一滴会(しずくかい)同人。

内田ユキオ

新潟県両津市(現在の佐渡市)生まれ。
公務員を経てフリー写真家に。広告、タレントやミュージシャンの撮影のかたわら、モノクロで切り取った市井の人々や海外の都市のスナップに定評がある。
執筆も手がけ、カメラ雑誌や新聞に寄稿も行う。主な著書に「ライカとモノクロの日々」「いつもカメラが」。
現在は写真教室や撮影会の講師、カメラメーカーのセミナーでも活動中。GRist。
リコーフォトアカデミー講師。

江口善通

東京都出身。文化服装学院ファッションデザイン科卒業、イッセイ・ミヤケデザインスタジオを経て独立。
その後「SOPHISTICATE WORKS」を設立しファッションデザイナーとして活躍。
1997年写真家へ転身。
「Zentsu Eguchi Creative Studio AZUR」を設立。
自身のフィールドワークとして主にCDジャケットや企業ポスター、カレンダー、CM映像などその独特な感性で幅広い映像分野にて活躍している。

大和田良

大和田 良(おおわだりょう):1978年仙台市生まれ。東京工芸大学芸術学部写真学科卒業、同大学院メディアアート専攻修了。
2005年、スイスエリゼ美術館による「ReGeneration. 50 Photographers ofTomorrow」に選出され、以降国内外で作品を多数発表。
2011年日本写真協会新人賞受賞。著書に『prism』(青幻舎)、『叢本草』(kesa publishing)、『写真を紡ぐキーワード123』(インプレス)等。東京工芸大学芸術学部非常勤講師。
リコーフォトアカデミー講師。

岡嶋和幸

1967年福岡市生まれ。東京写真専門学校卒業。スタジオアシスタント、写真家助手を経てフリーランスとなる。
作品発表のほか、セミナー講師やフォトコンテスト審査員など活動の範囲は多岐にわたる。写真集「ディングル」「風と土」のほか著書多数。主な写真展に「ディングルの光と風」「潮彩」「学校へ行こう! ミャンマー・インレー湖の子どもたち」「九十九里」「風と土」などがある。

岡本尚也

東京都渋谷区生まれ。アパレル会社、広告代理店勤務ののち、フォトスタジオアシスタントを経て独立。
ポートレートを主体に撮影をこなす。
現在、主にアパレル、ファッション分野のフォトグラファーとして活躍中。
カラーマネージメント関係の講師も務める。
そのほか、写真展示も意欲的に取り組んでいる。
PENTAX RICOH フォトスクール講師
facebook https://www.facebook.com/hisaya.okamoto

小口和利

1953年長野県松本市生まれ。松本深志高校、法政大学、東京綜合写真専門学校卒。
北アルプス穂高岳涸沢ヒュッテで働いた後、渡欧。インスブルックに住みヨーロッパアルプスを登り歩く。
写真家の水谷章人氏のアシスタントを5年勤め、1983年よりフリーとして活動。
(株)ヤマハの専属カメラマンを15年勤める。
1990年よりNHK文化センター松本教室写真講師。田淵行男記念館写真部、松本フォトアカデミー、アカデミー梓(東京)、休暇村茶臼山高原写真教室、志賀高原ホテルグランフェニックス写真教室で講師を勤めている。
写真集に「太陽の背中」、「水の回郎」、「常念刻々」。著書に「オーストリアアルプストレッキング案内」。

渡橋博美

講師:渡橋博美先生(おりはしひろみ)
フイルム時代からペンタックスを愛用。花と世界遺産(宮島・原爆ドーム)をテーマに絞り撮影中。
日本フォトコンテスト誌2003年1月「The Works」故秋山庄太郎先生審査「想華遊々」掲載。
ペンタックスリコーフォトコンテスト入選。
ペンタックスリコー写真年鑑収録。
ファミリー誌185号Mr.Family Club No.164掲載。
Web: 渡橋博美フォトギャラリー Facebook Flickr GANREF。
ペンタックスリコーファミリークラブ山陽支部 支部長。
山陽支部ブログ管理者。
中国新聞文化センター クレドビル教室 「花を撮る」講師。
YAHOO!ショッピングで「宮島」「西条酒蔵」「想華遊々」のポストカードを販売。

川内 拓

大阪芸術大学写真学科卒業後、旭光学商事に入社。営業・販売推進・ショールーム・商品企画・広報などを歴任。現在は広報宣伝業務が主担当だが、たまに司会業も引き受ける日々。休日は絶景と絶品メシを探して関東近郊を中心にドライブを楽しんでいる。

木村琢磨

岡山県在住のフリーランスフォト&ビデオグラファー。
広告写真スタジオに12年勤務したのち独立。
主に広告写真を撮影する傍ら、ライフワーク・作家活動として岡山の風景を撮影。
12mのロング一脚Bi Rodやドローンを使った空撮も手がける。イベントやカメラメーカー主催のセミナーで講師としての登壇も。
デジタルカメラマガジンにて「図解で分かる名所の撮り方」連載中。
リコーフォトアカデミー講師。

小野友暉

鹿児島県出身。大阪で活動するフォトグラファー。カメラをはじめて2年3ヶ月で年鑑書籍「プロカメラマン File 2018」に掲載。
関西御苗場2018 レビュアー賞受賞。アパレルや料理写真などの商業写真の他、プライベートではポートレートやスナップの作品を撮影。
関西写真部SHAREの代表も務める。

リコーフォトアカデミー講師

こばやしかをる

デジタル写真の黎明期よりプリントデータを製作する現場で写真を学び、写真教室アシスタントを経て講師に。
スマホ~一眼レフまで幅広く指導。その他プロデューサー、ディレクター、アドバイザーとして企業とのコラボ企画・運営を手がけるなど写真を通じて活躍するクリエイターでもある。
「ご近所フォトのススメ」(日本カメラ社刊)プロデュース
「GRⅢ PERFECT GUIDE」(インプレス)寄稿
リコーフォトアカデミー講師

小林宗正

日本大学芸塾学部写真学科卒業後、日本デザインセンター/東急エージェンシー写真部を経て、(株)ムネスタジオ設立。
1973年に朝日広告賞/1974年朝日・毎日広告賞に入選。
2009年色評価士(Color Mnagement Professional)の資格、2016年EIZO (株)認定のColorEdge Ambassadorの資格を取得。
日本広告写真家協会(APA)正会員。APAアワード2018に作品部門入選。
広告写真撮影の他にデジタルカメラやカラーマネージメントに関する講演や執筆活動を行なっている。

小林義明

1969年東京生まれ。東京写真専門学校(現・ビジュアルアーツ東京)卒業後、フリーとして活動。
小さな自然から広大な風景まで、自然の優しさを伝える作品を発表。「いのちの景色」、「光の色・風の色」をテーマに北海道に居を構えて活動している。
写真展「光の色・風の色2」、「いのちの景色 北の大地から」など多数開催。写真集「いのちの景色 釧路湿原」。WEBサイト「Nature-Photo.jp」、「Love-Nature.me」 。2012年PENTAXカレンダー作家のひとり。
リコーフォトアカデミー講師

米谷昌浩

奈良県生まれ。
2006年~2012年まで大阪・東京の富士フイルムフォトサロンをはじめとして写真展多数開催。
これまで写真誌や航空会社機内誌にも作品をたびたび発表する他、撮影ツアー、写真教室の講師も務める。
写真集に『大峰山脈 四季絵暦』『風の道 水の旅 奈良麗峰』がある。
2020年、富士フイルムフォトサロン大阪・東京で個展開催予定。
リコーフォトアカデミー講師。

サカイナオキ

デザインの勉強後、コマーシャルフォトグラファーのアシスタントを経て独立。
スチール撮影とブライダルのエンドロールムービーの撮影をしている。
新潟県写真家協会会員。

佐々木啓太

1969年兵庫県生まれ。写真専門学校を卒業後、貸スタジオ勤務、写真家のアシスタント生活を経て独立。
自らの『街角写真家』という肩書きをつけ、自身の作品発表の場として写真展を開催しながら「写真はモノクロ・オリジナルはプリント」というフィルム時代からの持論を貫いている。Keita's Bookというミニ写真集のようなプライベートブックを毎月発売中。(http://www.facebook.com/KeitaPage2
リコーフォトアカデミー講師

鈴木啓太

オールドレンズポートレート写真家。
カメラおよびレンズメーカーのセミナー講師をする傍ら、世界的バイオリニスト等ミュージシャンの専属カメラマンを行う。
玄光社フォトテクニックデジタルでの「オールドレンズのすすめ」シリーズ連載などライターも手掛ける。また、30人規模のフィルムカメラワークショップを毎月2回開催するなど、精力的に活動している。
リコーフォトアカデミー講師。

鈴木光雄

レンブラント、フェルメールなど17世紀の画家に感銘を受け、油絵とデッサンを学ぶ。その後写真に興味を持ち、1988年東京写真専門学校(現東京ビジュアルアーツ)卒業後、写真事務所勤務などを経て、1995年独立し、主に人物や静物の広告写真を撮影。また、写真家としても活動し、国内や海外各地のギャラリーや写真専門誌で作品を多数発表している。

2006年より2010年の4年半に生活と活動の拠点としてマレーシアに移住し、マレーシアやシンガポールでの広告やエディトリアル分野の撮影を数多く行なう。現在は日本へ帰国し、東京を拠点として活動。

RICOH GRD IV、PENTAX K3-II、K70の製品カタログ、RICOH GR II、GRIIIのWEBカタログの作例の撮影を担当。
CP+2013〜2017にリコーイメージングブースにて、GRスナップのワークショップ講師を担当。リコーフォトアカデミー講師。

オフィシャルサイト
http://mitsuosuzuki.net
GR BLOG GRist
https://www.grblog.jp/article/3855

瀬尾拓慶

1990年・神奈川県川崎市生まれ。
多摩美術大学環境デザイン学科卒。株式会社エス・イー・オー所属。
幼少期より、音楽、自然、様々なデザイン現場に囲まれ、物事に対する特異な感性と視点を持ち育つ。
自ら撮影した写真を用い様々な広告媒体のデザイン。
また、バックグラウンドミュージックの作曲等も手掛け、写真に合わせた作曲活動も行う。
撮影機材はPENTAXのみを使用し、ジムニーで車中泊をしながら森の光を追いかけている。
撮影時にカメラ内設定をマニュアル操作し、その場での絵作りを追求している。
2019年CP+にてリコーブース登壇
使用機材:PENTAX K-1MarkII、645Z

https://www.takumichi-seo.com/

竹内 正

1936年東京生まれ・東京綜合写真専門学校卒・カメラメーカーを経てフリーとして活動。
公益社団法人日本写真協会会員・東北風景写真家協会会長・太平洋写真学校教授・NHK文化センター講師・東北フォトウォーキングクラブ講師・写真誌等に指導記事の執筆、コマーシャルフォト、風景写真等撮影の傍ら写真クラブ、市民センター等カルチャーでアマチュアの指導を行っている。

立木寛彦

長野県出身、㈱双葉社、週刊誌編集部後、写真部デスクを経てフリーになる。
週刊文春、週刊プレイボーイ、月刊「潮」のグラビア担当。撮影・取材・編集プロダクション(有)オフィスKAN設立。
現在 休暇村協会写真教室の講師、なかの文化フォーラム写真講座講師、霞ヶ浦帆引き船コンテスト審査委員長。
(公)日本写真家協会会員、日本旅行写真家協会発起人理事、日本旅のペンクラブ会員。元(株)社員教育研究所取締役

辻本勝彦

1977年奈良県橿原市出身。
大学時代、ワンダーホーゲル部で山岳の美しさに魅了され、「この景色を持って帰りたい!」と思い、本格的に風景撮影を始める。
大学卒業後カタログ製作会社にて、スタジオカメラマンとなる。
その後フリーのカメラマンに転身。
現在、市町村関係の観光用写真やWEB用写真の撮影、鉄道会社への写真提供、企業用のカレンダーや商品撮影、施設撮影に加え、ドローンを含む動画撮影も行っている。
リコーフォトアカデミー講師

トーマス・ハラ

1987年生まれ。東京に活動拠点を置くアルゼンチン・ブエノスアイレス出身ストリートフォトグラファー。
父からフィルムカメラを譲り受けたことを契機に独学で写真を始め、ブエノスアイレスの大学を卒業後に東京へ移住。
以来、渋谷や新宿等の人々を収めたストリートスナップを軸に独自の作品づくりに打ち込む。
2018年に「A.W.P Selection 2018ー次世代を担う写真家たち」に参加。
2019年よりリコーフォトアカデミー講師を務める。

内藤 明

1973年~2013年東京工芸大学教員。2008年~2013年東京工芸大学芸術学部学部長。2013年~2017年日本写真芸術学会会長。
2014年東京工芸大学名誉教授。主な著書(共著)は「実務者のためのカラー写真」、「デジタル写真の基礎 」など。
また、写真専門誌連載は写真工業誌において1979年~2001年「新型カメラテストレポート」/分担執筆、1991年〜2001年「画像前線レポート」/単著がある。写真展(個展)は1979年7月「真昼時」新宿ニコンサロン、2006年4月「真昼」アートスペースモーター、2014年10月「light」スタイケントウキョウ、2015年10月「in the wind」スタイケントウキョウ、2017年3月「echo」Alt_Medium、2018年12月「once」Alt_Medium、2019年11月「there」ギャラリーEM西麻布がある。
リコーフォトアカデミー講師。

中島優子

東京工芸大学芸術別科修了。
2000年よりフリーランスフォトグラファーとして新聞社や出版社で活動。国内・海外の取材を多く手掛ける。
アジア・アフリカ・オセアニア・欧米各国など旅をした国は30か国超。
ライフワークで約20年間ミャンマーの日常を撮影、個展開催多数。現在、新聞・雑誌・映画のスチール撮影・カメラメーカーの写真講師などボーダレスに活動中。
リコーフォトアカデミー講師

ニシダヨリコ

京都生まれ。フリーランスフォトグラファー。
写真館で6年間勤務しながら写真の基礎を学び、その後独立。PENTAX歴9年生。
キッズ、ライヴ・舞台撮影の他、ストロボライティングの講師でも活動中。
趣味では創作ポートレートやコスプレ撮影なども行なっている。
2020年1月にリコーイメージングスクエア大阪にてGR townwalkの講師を担当。

ハービー・山口

ハービー・山口 写真家、エッセイスト。1950年東京都出身。23歳から10年間ロンドンに在住する中、劇団の役者を経て写真家になる。ロンドンでパンクロックの時代に遭遇し価値観を形成する。また幼児期に患った疾病の影響で、常に「生きる希望」をテーマとしたポートレイトやスナップに独特の味わいがあり、多くの支持者を得ている。写真の他、エッセイ執筆、ラジオもパーソナリティー、さらにはギタリストの布袋寅泰には数曲の歌詞も提供している。2011年度日本写真協会賞作家賞受賞。
リコーフォトアカデミー講師

林 和美

フォトライフ・プランナー、写真家、ギャラリー・NADAR主宰、リコーフォトアカデミー講師。
三重県生まれ。大阪芸術大学芸術学部写真学科卒業後、広告代理店、フォトエィジェンシー勤務を経て現在に至る。
写真集「ゆびさき」「装幀写真」
著書「写真生活手帖」「写真生活手帖〜実践編」「女性のためのカメラレッスン」「まっくらレストランへ、ようこそ」

林潤

1968年長野県生まれ。
都内カメラ店のプリントショップに22年間勤務。その間 写真家 夏梅陸夫氏の写真教室に参加、植物風景を中心に指導を受ける。
退職後、写真家 丸林正則氏に師事。2012年3月 ペンタックスフォーラム新宿にて 個展 「野の詩」を開催。2016年4月 リコーイメージングスクエア新宿にて 個展「SYMPHONY」を開催。
花や植物など、4つのテーマで作品づくりに取り組んでいる。

姫野希美

赤々舎代表、編集者。
2006 年に赤々舎を設立。写真集、美術書を中心に約200冊の書籍を刊行。木村伊兵衛写真賞受賞作の志賀理江子『CANARY』、岡田敦『I am』、浅田政志『浅田家』、高木こずえ『MID』『GROUND』、
百々新『対岸』、石川竜一『絶景のポリフォニー』『okinawan portraits 2010-2012』、藤岡亜弥『川はゆく』などがある。大阪芸術大学教授。

深水佳世子

愛知県生まれ。名古屋大学文学部英文学専攻卒業。
2009年『翠韻抄 水めぐりて』(青菁社)出版。写真展『翠韻抄 水めぐりて』、『水の国・にほんの潤景』。日本画・水墨画に親しみ、また”深水佳世子”のペンネームで、〈水〉と〈生命〉をテーマのひとつに短歌を詠んできた。そのペンをカメラに替え、漠々とした天地を巡る水や、この水環境の中でつつましく生きとし生けるものを、それらを包み込む空気感・湿気感とともに撮影している。
公益社団法人日本写真協会会員 フォト『四季の会』・朝日カルチャー名古屋・Photo『翠』・Photo『深翠』講師

藤田一咲

生年月日は未公開。東京都生まれ。雑誌の取材から広告まで幅広く活動するカメラマン。
いつも長髪にTシャツ、Gパン姿が印象的で、その生き方、作風を象徴している。
個展、著書多数。
公式サイト:https://issaque.com

松田洋子

神奈川県横浜市横浜市在住 日本写真協会会員
2008年 フラワーアレンジ撮影のためRICOH-R10を購入したのがきっかけで写真を始め、デジタル一眼レフカメラ教室へ。
2011年 講師を招き写真ワークショップを企画運営しながら同時に写真を学び、2年後に自宅で女性限定写真教室を開講、現在は横浜駅すぐのアトリエで女性に向けた写真教室を行なっている。
そのほかCP+講師、カルチャーセンター講師、企業社員向け講座なども行う。
写真家として個展、グループ展も多数出展
HP:Yoko Matsuda Photo https://ym-photo.jimdo.com/
リコーフォトアカデミー講師

松永 亨

東京生まれ、関東育ち、現在大阪に在住。
高校の時に始めた写真をずっと今でも撮り続けています。
主に現在は、スナップ、ライブ、ポートレートを撮影しています。
リコーフォトアカデミー講師

<主な写真受賞と活動歴>
2008,9年 Singapore Canon photo marathone 2年連続1位
2014年 東京カメラ部10選
2015年 関西御苗場レビュアー賞
2016年 日本カメラ年度賞
2019年 個展”contrast“ リコーイメージングスクエア大阪&新宿

三浦 誠

主宰:ワークショップ写房・写真舎・(株)ディー・ディー
会員:(公社)日本写真家協会・日本写真芸術学会・日本旅行写真家協会・日本舞台写真家協会
個展:『虚空華』『彷徨の視覚』『螻蛄の唄』『彩遊録』などを各地で開催。
リコーフォトアカデミー講師

三村 漢

アートディレクター・装丁家。1978年横浜市生まれ。
三村淳デザイン事務所を経て、2008年niwanoniwaデザイン&編集事務所設立。
写真集や装丁、広告デザインや写真展構成、ブランドのアートディレクションなど。写真ディレクションを得意とし、企画から印刷、販売まで関わることで、残るデザインの作り方を提唱。
主な作品に、星野道夫『星のような物語』、植田正治『小さい伝記』、中西敏貴『ORDINARY』他、鈴木一雄『サクラニシス』など装丁・写真集多数。
2017よりリコーカレンダーのディレクション。日本大学藝術学部写真学科講師・カロタイプ講師。ninegallery主宰。
www.niwanoniwa.com
www.ninegallery.com

武藤裕也

自動車開発業から一転、フォトグラファーへ。
http://photo-muto.com/

<写真展>
・「雪とけて それから」(富士フイルムフォトサロン)2010年
・「はじまりの唄」(キヤノンギャラリー銀座・梅田・福岡)2013年
・「Born Good」(Galerie Planete rouge, Paris)2015年
・「一滴の継承」 (キヤノンギャラリー 銀座・梅田・福岡)2016年
・「unfettered light」(Galerie Planete rouge, Paris)2016年
・「Nervous of path」(Galerie Planete rouge, Paris)2017年 など

<講師>
・クラブツーリズム
・リコーフォトアカデミー
・PHaT PHOTO写真教室

村田一朗

山岳写真家。
1964年3月28日生まれ。東海大学海洋学部卒業後、某電機メーカー勤務を経てフリーとなる。デジタル黎明期より積極的に撮影を開始し、デジタルフォト2010年4月号にて山岳星景「無限軌道」を発表し、以後、星景の分野でも作品発表を開始した。
ハード・ソフトの自作を得意としデジタルでしか表現できない作品の制作に力を注いでいる。K-5以降PENTAXを使い始め、現在はK-1MarkⅡにて作品制作を進めている。
リコーフォトアカデミー講師。

吉川直哉

大阪芸術大学写真学科卒、大学院修了。
文化庁派遣芸術家在外研修(アメリカ)。
チビテララニエリセンター選考アーティスト・イン・レジデンス、秋吉台国際芸術村アーティスト・イン・レジデンス招聘。
大理国際写真祭、平遥国際写真祭、ラビリンス国際芸術祭など招待。
テグ写真ビエンナーレ2016で日本人初の芸術監督。
ヘルシンキ写真祭2020国際審査員。
国内外で展覧会、ワークショップ、シンポジウム、講演など多数。
大阪芸術大学教授、リコーフォトアカデミー講師。

米美知子

1967年東京生まれ。1996年独学で写真を始める。アマチュア時代には全国規模コンテストで数々の賞を受賞。「夢のある表情豊かな作品」をテーマに、日本の森や色彩美を撮り続けている。著書「詩的憧憬」(インプレス)「桜(はな)もよう」「森に流れる時間」(文一総合出版)など多数。 公益社団法人日本写真家協会(JPS)会員・公益社団法人日本写真協会(PSJ)会員

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